キャラクターは特に美形などではなく、グラフィックもそんなにキレイではないですが
ストーリーや雰囲気はいい感じです。音楽もなかなか○。
ただ、カメラが固定のようでコレによって個人的には難しい任務がありました。
天誅とかが好きな人は結構いいんじゃないでしょうか。
ベストのお値段分くらいは充分遊べます。
カプコン クラシックス コレクション
カプコン
カプコン
(総合7/10点)
どのゲームもオリジナルそのものを直接移植したかのような
高水準の品質を保っているように感じられました。
ロード時間も微々たるものでほとんど気になりません。
3人まで同時プレイできる「戦場の狼2」の爽快感が好感触でした。
ただ火炎放射機はちょっとヤバいのでは(苦笑)
自分はファイナルファイト、スト2,ダッシュ,ダッシュターボ目当てで
購入したのですが、移植の出来栄えは起動画面含め、以前所有していた
CPS基板(オリジナル版)とほとんど遜色無く、驚きを隠せませんでした。
(※ただ、ダッシュターボの「TURBO」のタイトル文字色が
オリジナルの赤色ではなかったのでちょっと気に入らなかったですね)
かつてPCエンジンやスーパーファミコンの低い機体性能ゆえに
劣化移植されていたグラフィック、アニメーション、画質、音質の貧相さが
嘘のようです。CPS独特のややフォーカスの緩い滑らかな画質、薄い色調
電子的な音響、音声の古めかしさなど当時のアーケード版の雰囲気を
じっくり堪能することができます。
それと、個人的に一番良かったのは初代、ダッシュ、ダッシュターボ版の
キャラ総勢32人から選んで対戦できるモードがダッシュターボのゲーム内にあった点です。
(※わかりやすくいうと、ハイパースト2のようなドリームマッチ感覚です。)
ゲーム速度やアドバンテージ、ラウンド数やステージ変更、時間設定も可能ですので、
TURBOでありながら、初代のザンギのスクリューの間合いの広さや、
硬直がほぼ無いソニックブームなど激強のキャラ性能を投入して楽しめること請け合いです。
あと欲を言えば、上記モードでのステージが初代、ダッシュからも選択できれば
良かったように思えます。エドモンド本田ステージなんかは初代の水色タイル張りの
色彩感がお気に入りだったので。
IFコレクション スペクトラルフォース クロニクル
アイディアファクトリー
アイディアファクトリー
まず、曲やイラストはとても綺麗だと思います。キャラ一人一人が個性的に描かれていて、丁寧さも感じられます。
しかし登場するキャラクターが限られている、戦いは勿論相手を殺さなければならない…という点は少し心苦しいです。内容が戦争モノなだけに仕方のないことなんでしょうが。
ストーリーは今まで出たソフト(PS版)の正史にそって作られているようです。ある分岐点の選択によって話の内容が二つに分かれ、結末も変わるので、気になる人は購入なさってはいかがでしょうか?
しかし登場するキャラクターが限られている、戦いは勿論相手を殺さなければならない…という点は少し心苦しいです。内容が戦争モノなだけに仕方のないことなんでしょうが。
ストーリーは今まで出たソフト(PS版)の正史にそって作られているようです。ある分岐点の選択によって話の内容が二つに分かれ、結末も変わるので、気になる人は購入なさってはいかがでしょうか?
ポップンミュージック11
コナミ
コナミ
いくつかプレイした上で言えば、初めての人にもお勧めの一作だと思います。
シークレット解禁も全解禁まで時間はかかるものの、そこまで難しくなく、版権曲も沢山収録されています。
レベルのバランスもよく、レベルが上がっても十分楽しめるようになっています。
10の曲もいくつか収録されているのですが、私にはこれがとてもありがたかったです。
10はシークレット解禁が難しく途中で投げてしまったため、前作でプレイできなかった曲が数曲こちらでプレイできたので(笑)
また前作に比べ、五十音順とベスト(よくプレイする曲)の項目が増え、曲が探しやすくなっています。
初心者、上級者、共に楽しめる内容だと思いますよ。
ただ、シークレットは「ウラ・〜」という曲が多く、その点を見て星四つとさせていただきました('ω`;)
シークレット解禁も全解禁まで時間はかかるものの、そこまで難しくなく、版権曲も沢山収録されています。
レベルのバランスもよく、レベルが上がっても十分楽しめるようになっています。
10の曲もいくつか収録されているのですが、私にはこれがとてもありがたかったです。
10はシークレット解禁が難しく途中で投げてしまったため、前作でプレイできなかった曲が数曲こちらでプレイできたので(笑)
また前作に比べ、五十音順とベスト(よくプレイする曲)の項目が増え、曲が探しやすくなっています。
初心者、上級者、共に楽しめる内容だと思いますよ。
ただ、シークレットは「ウラ・〜」という曲が多く、その点を見て星四つとさせていただきました('ω`;)
ブラボーミュージック Christmas Edition
ソニー・コンピュータエンタテインメント
ソニー・コンピュータエンタテインメント
私が初めてこのゲームを手にしたのはほんの偶然だった。電気屋でワゴンセールされていたこのゲーム。
家に帰ってやってみておどろいた。本当に指揮者になれるのだ。はじめのうちはリズムが取りにくく何度もやり直したが、それだけに、成功した時の感動はまたひとしおだ。
家に帰ってやってみておどろいた。本当に指揮者になれるのだ。はじめのうちはリズムが取りにくく何度もやり直したが、それだけに、成功した時の感動はまたひとしおだ。
音楽は生ものだ。いくらゲームとはいえ、指揮をするたびに、その音楽は新しい表情を持って現れる。
自らの指揮で、曲それぞれの新たな一面を引き出すことのできるブラボーミュージック。まさに『ブラボー』なゲームだ。
サルゲッチュ ミリオンモンキーズ PlayStation 2 the Best
ソニー・コンピュータエンタテインメント
ソニー・コンピュータエンタテインメント
¥ 2,768
通常24時間以内に発送
むづいぞ〜むづいぞ〜。
お子様をターゲットにすべく、春休み前に出すなんて、SCEさん、商売えげつないぞ〜。
(制作開発費を回収する必要があるのは理解できますが)
格闘アクション系をガンガンやりこんで、キャラを育てたり、武器アイテムを作りこむのが好きな人はいいと思いますが、家族で楽しくワイワイ★やりたい人は、やめておいた方がいいです。3000円以下でも、絶対無駄な出費になります。
他の方も書いていらっしゃったけれど、普通に★楽しく、家族でサルをゲッチュしたいです。偉大なるマンネリかもしれないけれど、サル1、2、3と毎回毎回その切り口が変わっていて良くて、幼稚園の子供でもプレイできるのが、サルの良さです♪ また十分楽しみたいので、また新作よろしくお願いします、SCEさん!!!
お子様をターゲットにすべく、春休み前に出すなんて、SCEさん、商売えげつないぞ〜。
(制作開発費を回収する必要があるのは理解できますが)
格闘アクション系をガンガンやりこんで、キャラを育てたり、武器アイテムを作りこむのが好きな人はいいと思いますが、家族で楽しくワイワイ★やりたい人は、やめておいた方がいいです。3000円以下でも、絶対無駄な出費になります。
他の方も書いていらっしゃったけれど、普通に★楽しく、家族でサルをゲッチュしたいです。偉大なるマンネリかもしれないけれど、サル1、2、3と毎回毎回その切り口が変わっていて良くて、幼稚園の子供でもプレイできるのが、サルの良さです♪ また十分楽しみたいので、また新作よろしくお願いします、SCEさん!!!
シルフィードザ・ロストプラネット
カプコン
カプコン
私自身、シルフィードといえばPC-8801ないしFM77AV版がとても印象に残っており、むしろ当時のパソコン版の方がゲームとしての出来は秀逸だった。
PC-8801版はアスキーから出ている「蘇るPC-9801伝説 永久保存版 Vol.1」の付属CDにエミュレータが入っているので現在ではそれで遊べるものの、FM77AV版は私が高校生のとき、部活の先輩が持ってきたパソコンで遊んだことがある。
当時のパソコン版は画面演出は確かにメガCD版ないし本作ほどの派手さはないが、ゲームとしての遊びやすさや面白さを凝縮しており、音楽のほうも、パソコン版は音的にはシンプルであっても、純粋に曲として聴いても気持ちよく聴けるのも確かで、変にダンスミュージックっぽい賑々しい音がするメガCD版ないし本作のように気分の悪さを感じなかった。
確かにパソコン版はメガCD版ないし本作のように変にダンスミュージックっぽい賑々しい音ではなかったというのもあるが、メガCD版が登場した頃はダンスミュージックが流行り始めた影響もあってゲーム中の音楽までその名残が感じられる。
もし当時のパソコン版の延長で本作を見るのであれば、正直な話買わないほうがよかった、と思えたのも事実で、結果として買って数千円を捨てたような気分で後悔している。
メガCD版から本作も含めてずっと気になっていたこととして、上を狙おうとして上を狙えず脱線してしまっているという印象が否めず、音楽の気持ち悪さだけ我慢できればメガCD版まではゲームとしての出来はまだこっちのほうが良かったかもしれないと思われる。
本作について直接関係度の少ない記事ばかりを書いてしまったが、その理由として、二度までも騙されたような思いがあると、もうシルフィードというタイトルについては信用すら出来ない、というのもあり、メガCD版で気になった点である、上を狙おうとして上を狙えず、かえってひどい方向へ脱線しているというのが結果として本作でも顕著になったのが残念でならない。
PC-8801版はアスキーから出ている「蘇るPC-9801伝説 永久保存版 Vol.1」の付属CDにエミュレータが入っているので現在ではそれで遊べるものの、FM77AV版は私が高校生のとき、部活の先輩が持ってきたパソコンで遊んだことがある。
当時のパソコン版は画面演出は確かにメガCD版ないし本作ほどの派手さはないが、ゲームとしての遊びやすさや面白さを凝縮しており、音楽のほうも、パソコン版は音的にはシンプルであっても、純粋に曲として聴いても気持ちよく聴けるのも確かで、変にダンスミュージックっぽい賑々しい音がするメガCD版ないし本作のように気分の悪さを感じなかった。
確かにパソコン版はメガCD版ないし本作のように変にダンスミュージックっぽい賑々しい音ではなかったというのもあるが、メガCD版が登場した頃はダンスミュージックが流行り始めた影響もあってゲーム中の音楽までその名残が感じられる。
もし当時のパソコン版の延長で本作を見るのであれば、正直な話買わないほうがよかった、と思えたのも事実で、結果として買って数千円を捨てたような気分で後悔している。
メガCD版から本作も含めてずっと気になっていたこととして、上を狙おうとして上を狙えず脱線してしまっているという印象が否めず、音楽の気持ち悪さだけ我慢できればメガCD版まではゲームとしての出来はまだこっちのほうが良かったかもしれないと思われる。
本作について直接関係度の少ない記事ばかりを書いてしまったが、その理由として、二度までも騙されたような思いがあると、もうシルフィードというタイトルについては信用すら出来ない、というのもあり、メガCD版で気になった点である、上を狙おうとして上を狙えず、かえってひどい方向へ脱線しているというのが結果として本作でも顕著になったのが残念でならない。
エキサイティングプロレス6 SMACKDOWN! vs RAW
ユークス
ユークス
3,4,5,6と買いつづけていますが、シリーズ中1番の失敗作
だと、僕は思っています。
まず
【長所】
レジェンドスターの登場(入場曲も当時のものを。ロックはヒール時代のを)
PPVモード(好きな試合を連続して即座にプレイできて嬉しいです)
入場と入場の間が速い
だと、僕は思っています。
まず
【長所】
レジェンドスターの登場(入場曲も当時のものを。ロックはヒール時代のを)
PPVモード(好きな試合を連続して即座にプレイできて嬉しいです)
入場と入場の間が速い
【短所】
〇クリエイトモードの自由度のなさ。(パーツも急激に減り、顔が猿顔です)
〇ストーリーモードの要素のなさ(2つのストーリーしかないです。
しかもこれが本当につまらない。ベルトもたった4つに・・・)
〇チームクリエイトの欠点(実在スパスタとクリエイトスパスタ即座に
組むことができません。いちいちストーリーモードなどでアビリティを
あげなくてはいけません)
〇武器が消える(この要素はいらないのでは・・。レフェリーが
片さなくなってしまいましたし)
〇キャラの激減(とにかく実在スターが減りました。)
〇入場の出ない試合形式がある(魅せばのひとつ、入場が・・・)
など(かなり多いです)
【微妙】
ストーリーモードのフルボイス(あってもなくても・・・)
ベルト作成モード(ひとつ作るだけで高い)
試合は楽しめますけど・・・。
こんなに欠点だらけのエキプロは大損です。
自由度がかなり減ってしまいました。
「4」が1番オススメです!
では!
Devil May Cry
カプコン
カプコン
PS2のアクションゲームでは、最高の出来。
シリーズで4まで今のところでていますがこの作品が一番すばらしい。
中古で千円くらいで買えるので、ぜひ遊んでいただきたいです。
損はさせません!
シリーズで4まで今のところでていますがこの作品が一番すばらしい。
中古で千円くらいで買えるので、ぜひ遊んでいただきたいです。
損はさせません!
カフェ ・ リトルウィッシュ ~ 魔法のレシピ ~ (通常版)
プリンセスソフト
プリンセスソフト
まあいつものプリンセスソフトのギャルゲームですね。
キャラは結構いける、でも個性は足りないね。
話自体も薄いし。買うならもっとチェクしなきゃ。
キャラは結構いける、でも個性は足りないね。
話自体も薄いし。買うならもっとチェクしなきゃ。